ホーム > 転職ノウハウ > 転職マニュアル > 面接は「気持ち」・「テンション」を切り替えましょう!
面接は「気持ち」・「テンション」を切り替えましょう!
在職中に転職活動を行う方が殆どだと思いますが、面接に望む際に、うまく「気持ち」・「テンション」の切り替えが出来ない方もいらっしゃるようです。
エンジニアの方々の中には、おしゃべりが苦手な方、おとなしめの方が多いと思います。それにプラスして、激務で疲れきってしまっている方もいらっしゃいます。
そして、そのまま緊張しながら、面接を受ける・・・。
何となく結果が想像出来ると思いませんか?
気持ちは良く理解できるのですが、非常にもったいない事だと思います。
面接官の立場になって考えてみると、疲れきっていても「テンション」が高ければ印象も良くなる事が理解出来ると思います。
たった1時間程度の面接で、あなたの全てを判断される訳ですから、その時位「カラ元気」でも構わないので、元気を出して挑みましょう。
エンジニアのストレス要因として、徹夜仕事、お客様の度重なる仕様変更、はっきりしないPM・・・、と挙げたらキリがありません。
皆さん、同じ悩みを抱えています。
同じ条件下での面接では、気持ちとテンションの『切り替え』で差がつきます。
面接に望む前に、トイレで大声を出してみましょう。
気合が入りますよ。是非、試してみて下さい。
面接編
LiBER-MONO の無料転職サポートサービス
モノづくり系転職のプロが、あなたの転職活動を完全サポート。
まずは無料転職サポートサービスにお申込下さい。




